2009年11月06日

でけた。

やっとこさ1ヶ月を切った今日フライヤーがでけた。
ひゃっほい。
仮フライヤーを2バージョン作り、やっとこさ本ちゃん完成。
明日からばらまき大作戦。

1330316100_61.jpg

画像は二つ折りのCDサイズフライヤーの表紙。
裏と中は現物にてご確認あれ。あれ。

『GARAM MASARA VOL.3』
buttah 7th aniversary special & AFRA New Album "Heart Beat" SPECIAL RELEASE LIVE!
12.04 fri @NOON   open/start 8:00
adv 2500yen w/1drink   door 3000yen w/1drink

※Time Discount!
20:00〜22:00までにご入場の方は¥2000(w/1d)で入場頂けます。

↓↓↓↓NOONでのMAIL予約も受け付けてます↓↓↓↓
イベント名、枚数、お名前(フルネームでカタカナ)、ご連絡先を、info@noon-web.comに送ってください。締め切りは、公演日のAM10:00になっております。

チケットぴあ P-CODE 342-054



" music is a spice of life"
年に一度のお祭り騒ぎ。七周年を迎える東心斎橋ボタがお届けするスパイシーな夜『GARAM MASARA VOL.3』
今回は祝AFRAリリースパーテーin OSAKAと言う事でよりスペシャルな内容となっております!
ボタに来てくれてるアーティストさんに参戦を願い、スーパースパイシーな夜を、祭りを!
今回もまさにガラムマサラ! 2ステージに分けてのどんちゃん騒ぎ!LIVEはもちろんのことDJ陣も一癖も二癖もあるメンツが集い、手加減なし激辛オールナイト。大阪の音楽シーンをぎゅぎゅっと濃縮。
朝までノンストップでお送りします!
DECOには関西NO.1クオリティデコレーションONA女史、映像には、ボタで個展&neco眠る等のアートワークで人気急上昇、鈴木裕之氏。
2Fラウンジフロアーでは熊本から参戦GOAのライブペインティング、そして強力なサウンドシステムTOUCH THE SKY !
尚、今年も懲りずに 2YANGデザイン新作ボタTシャツの発表会も兼ねております。
今年は先着100名にボタ缶バッチプレゼント!!



『GARAM MASARA STAGE』

AFRA
http://www.oddjob.jp/

GEBO
http://supponrecords.net/

ロボ宙
http://www.de-fragment.com/robodau/robodau.html

AILIE&7HEROS feat BUNBUN THE MC
http://ailie.jp/
http://www.myspace.com/bunbunthemc

GREEN GREEN
http://www.green-green.info/

neco眠る
http://neconemuru.exblog.jp/

TATSUMI AKIRA & THE LIMES
http://www.tatsumiandthelimes.com/
dj:

JUDO(DISCO VERY)

OKINO

I.Q(EASY MONDAY)

MIGHTY TWO『 HIGH-C、YAMANAKA』

OTSUKA KENJI (club STOMP)

『CHILLI STAGE』

国際BOYZ 『 KAMON、2YANG、ザビエル』

TOYOMETAL(METAL NIGHT)

WASS POSSE(週末ロータリー)
http://www.waaaas.com/

HAYATO (狼煙)

PICKY'S

DUBBY-BON(RebelCulture)

BABEEFUNK (HawaiiRecord)
http://hawaii.main.jp/


live painting:

GOA

deco:

ONA

映像:

鈴木裕之×catchpalse
http://www7b.biglobe.ne.jp/~chaos-hongaraka/index.html

sound system:

TOUCH THE SKY

food&caffe:

Buttah


TOTAL INFO
http:/www.buttah.net/

AFRA PROFILE
2004年、FUJI XEROX CMで一躍お茶の間の話題になったヒューマン・ビートボクサー。日本にヒューマン・ビートボックスを広めたパイオニア的存在。
1996年にNY、セントラルパークで見たThe RootsのビートボクサーRahzelのパフォーマンスに衝撃を受け独学でビートボックスを始める。高校卒業後NYへ単身渡米、映画「Scratch」出演や、唯一の日本人として出演したビートボックス・ドキュメンタリーフィルム「Breath Control」などを通して日本のコアなファンにも強烈に存在をアピール。
2009年、ソロ名義にて3rd Album 「Heart Beat」をリリース。


GEBO PROFILE
ソロ、ART OF VIBES、UKAI+GEBO、SONZ OF ORGAZM(現PARAのドラムスである千住宗臣、ベースのTakumi Moriya, トランペットのCOVOとのインプロバンド)等にてあらゆるオーディエンスに向け数多くのステージを踏む。
2003年にイルリメをエンジニアに向かえ1st.ソロアルバム『drive show』をリリース。2004年には自身のレーベル"SUPPON RECORDS"を立ち上げ、ART OF VIBES、EARMADDER等数々の作品を世に送り出している。現在はART OF VIBESのメンバーとしても活動しつつ今年5月待望の2nd.ソロアルバム『GEBOLUTION』発売。機関銃のような超高速で弾き出される言葉と一度体験するだけで耳にこびりつく緩急自在なフロウが特徴的。ポテンシャルの高いライヴに定評アリ。


ロボ宙PROFILE
伝説のHIPHOPグループ「脱線3」のMC/リーダー。SDP3本目のマイク。
様々なサブカルチャーに影響を受けパフォーマンス活動を開始。
2000年以降ソロアーティストとしての活動が、活発となり 2002年ゲストにSLY MONGOOSEの笹沼位吉や、ヒューマンビートボクサーのAFRAを迎えた、 ソロデビュー作「銀河飯店」(KI/OON)を発表。
独自のスペイシーでFUTUREFUNKなHIPHOP感覚を提示、 この頃から音楽的に確かなアンテナを持ったオリジナルなMCとしての ロボ宙がクローズアップされていく事になる。
最近ではHIPHOPカルチャーから派生しつつも新たなシーンを形成しつつある 新世代アーティストのアルバムに多数客演している。
2006年には新しい音の探求の報告として「ロボ宙&DAU」というユニットを結成、 待望のアルバムを発表する。


neco眠るPROFILE
2003年結成。様々なメンバーの入れ替わり、音楽性の変化を経て2005年冬、現在の形になる。
当初は新世界BRIDGEや自身のイベントSPLAYを中心にマイペースな活動を展開していたが
そのライブパフォーマンスがじわじわと話題になり,全くの音源ノンリリースにも関わらず
ライブのオファーが殺到。様々なアーティストと世代や音楽性を超越し交流を深める
メンバーは平日はサラリーマンをやりながら月6〜8本ペースでライブを展開。
BREAKCORE やHOUSE、HARDCORE、DUB、EXOTIC SOUNDS、漫画、盆栽、食べ物、味園、BRIDGE、新世界そしてなにより自分達の周りの大阪のアーティスト達に深く影響を受けたその音楽性はオーディエンスを踊り狂わせつつもどこか懐かしさを感じさせ和ませる日常のダンスミュージック。

TATSUMI AKIRA and the LIMES PROFILE
アルト・サックス奏者"巽 朗"率いる "TATSUMI AKIRA and the LIMES"
そのバンドサウンドは 80年代から現在に至るカリビアン・ダンスミュージック、中でもソカを軸に現在進行形の新たな音楽を奏で、バンドスタイルをとりながらも、ダンスミュージックとしてのクラブサウンドを追求する。
一般的にもたれる南国音楽特有の陽気なだけのもとのとは違い反骨精神を忘れることなく、なおかつ如何にして音楽と共に人生を楽しむかに心血を注ぐ地に根ざした姿勢、
この音楽のもつエネルギーや雑食的感性を体現する。

AILIE&7HEROES PROFILE
父がハワイアンミュージシャン、兄がサンバミュージシャンという南国系な家庭に産まれる。 2001年9月、ルーツ・レゲエ・バンド I CONTINUALLYとの出会いを切っ掛けに、レゲエシーンでの活動を開始。切なくも甘く、時に熱く激しく、New Jack Swingを彷彿とさせる緩急織り交ぜた独自のスタイルで、ルーツ、ダンスホール、ラヴァーズ、スカ、ダブなどなど、ジャンルの垣根を越えありとあらゆる波を乗りこなす。2005年末、3枚の作品を残しバンドが解散。 2007年5月、初のソロアルバムとなる『AILIE』を発表。 2008年2月、『風の歌』にてメジャーデビュー後、大阪アメ村のクラブ『Sound-Channel』の仕掛け人TAIYO氏を頼りアルバム製作を開始。関西ダブシーンの重鎮HAV氏のスタジオSOUL FIRE-RECORDINGSにて出逢うべくして集ったbAttA、dol-lop、RED-Bに加え両氏と共に『7HEROES』を結成。ミナミの哲人BUNBUN THE MCをゲストに迎え、2009年4月、『ROOTS』を発表。 そして本年10月21日に発売のアルバム『SPIRIT』では、さらにICCHIE、LUI(DUBSENSEMANIA)をゲストに迎え、さらにパワーを増した音魂をドロップ。

BUNBUN the MC PROFILE
82年、16歳でハードコアパンク「ZOUO」のドラマーとして音楽活動開始。2000年「BUSH OF GHOSTS」のボーカルとして活動、2004年解散。同じ2000年「1★狂」(一番星クルー)もスタートし現在もドラマーとして活動。またイベント「Japanese Renaissance」のオーガナイザーとして2009現在で、Vol.19をかぞえ,また、2009年より、club Sound Channelとの共催で、「RAGGA CHANNEL」も新たにスタート。2007/10には待望のソロアルバム「Tribe Called West vol.2 " BUN BUN the MC "」をリリース。現在、ソロや色々なバンドとのセッションで歌を歌い1★狂の活動とイベント活動で多忙な毎日を送っている。


GREEN GREEN  PROFILE
レゲエ/ダブのキラーなウネリをMCスタイルで展開する独自のサウンドは、既存のダンスホールに収まらない深みと独創性を備えている。時 にスウィートに、そしてとことんアッパーに揺さぶる、湯加減抜群のレゲエ・トラックを操るEqualizer。ダンスホールシーンでも活躍するPROFESSOR CHINNENとKOSEの話 術を超えたMCの魔術。名物ダブコンピレーションCD、"BLUE FLAME DUB"シリーズにも毎回参加のEQUALIZERがリズムトラックとライブミックスを担当。ダンスホールからダブ、ルーツまで、レゲエの美味しい所をオリジナリティ溢れる斬新なアイデアと切り口で披露。 06年より ベーシストbAttA--ex.Bush of Ghosts)が加入し、持ち味の臨機応変な揺さぶりの震度が倍増し、パンチ力あるファンクネスを秘めたレゲエ/ダブ・サウンドを炸裂させている。
posted by マスター at 21:24| GARAM MASARA